製材の奥深さ「背と腹はかえられない」 

本日もウッドマイザー製材機で製材に励んでおります。

木には個性があり、製材の奥深さを、知れば知るほど面白い。

製材をするのに大切な「丸太の背と腹を見極める」

最初はこれがなかなか難しい。

ですが、木材加工機械『レースマイザー』があれば誰でも一発で分かるんです!

木目模様を見るのは毎回ながら楽しかったりします。個性的な模様ですね。スパイダーマンの家紋みたい。
杉はやっぱり綺麗ですね

ウッドマイザー製材機は、どこでも誰でも簡単に一人で製材ができます。

サクサクっと切って、狙った通りに、背と腹がきまって
写真の様に最後まで崩れずに切れたら、最高に面白い!

レースマイザーがあれば簡単に丸太の「背と腹」が分かります➡
崩さずに切るのはなかなか難しい😅
レースマイザー:小径の丸太を活用したり、特別な加工が簡単にできます
丸太を円柱、多角柱(3角、4角、6角、8角)に加工することができます